MENU
  • 戸籍収集・相続人調査
  • 相続人・相続分
  • 預貯金の相続
  • 不動産の相続
  • 相続に必要な戸籍の収集代行
  • 相続手続き代行
  • お問合せ&相続無料相談
【全国対応】戸籍収集・相続人調査・遺産分割協議書・銀行や不動産等の相続手続きを行政書士が徹底解説
相続手続き専門サイト|行政書士寺岡孝幸事務所
  • 戸籍収集・相続人調査
  • 相続人・相続分
  • 預貯金の相続
  • 不動産の相続
  • 相続に必要な戸籍の収集代行
  • 相続手続き代行
  • お問合せ&相続無料相談
  1. ホーム
  2. 銀行・預貯金の相続手続き
  3. 銀行の預貯金相続手続きの流れ!必要書類の一覧と解約までの期間

銀行の預貯金相続手続きの流れ!必要書類の一覧と解約までの期間

2026 8/05
銀行・預貯金の相続手続き
2026年5月25日2026年8月5日
この記事を監修した専門家
行政書士寺岡孝幸の顔写真
行政書士 寺岡孝幸

国家資格:行政書士・土地家屋調査士。
専門分野:戸籍・相続人・銀行や不動産など相続手続全般。
職務経歴:開業後20年間、相続に必要な戸籍収集や相続人の調査確定など1000件以上の相続手続きを解決しています。
[行政書士 寺岡孝幸のプロフィール]

身内が亡くなり、いざ銀行の預貯金を相続しようとした時、
「何から始めれば良いか分からない」とお困りの方は非常に多いです。

銀行の相続手続きは、通常、窓口に一度行けば終わるような簡単なものではなく、
銀行に行く前に、相続手続きに必要な戸籍謄本等の収集が必要となり、
亡くなった方の遺言書がなく、相続人が複数いる場合は、相続人全員との話し合いも必要です。

この記事では、銀行の預貯金を解約(払い戻し)するまでの全体的な流れと、
銀行から求められる必要書類、銀行の相続続きにかかる期間の目安が全てわかるように、
相続専門の行政書士が、銀行の預貯金の相続手続きについてくわしく解説致します。

この記事を読むと、預貯金の相続を迷うことなくスムーズに進めることができます。

目次

銀行預貯金の相続手続きの全体像(口座解約までの流れ)

銀行の預貯金を相続し、実際に銀行から代表相続人の口座に入金されるまでには、
いくつかのステップを踏む必要があります。

まずは、解約・払い戻しに至るまでの「5つの基本ステップ」を把握しておきましょう。

1. 遺言書の有無の確認と、相続人の調査確定(戸籍収集)

まずは、故人が遺言書を残していないかを確認します。

遺言書がない場合は、亡くなった方の「出生から死亡までの連続した戸籍謄本」と、
相続人全員の戸籍謄本等を役所からすべて収集して、
法定相続人が誰なのかを調査して確定させなければなりません。

なお、遺言書がある場合でも、公正証書遺言書以外の遺言書がある場合には、
通常、亡くなった方の出生から死亡までの連続した戸籍謄本と、
相続人全員の戸籍謄本等を全て収集して、相続人の調査確定をする流れになります。

ただし、亡くなった方が残した遺産が、銀行預金のみで、
その銀行預金が少額(銀行により金額が異なります)の場合には、
亡くなった事実がわかる戸籍謄本又は除籍謄本と、
預貯金を受け取る相続人とのつながりのわかる戸籍謄本等の収集で、済む場合があります。

2. 誰が預貯金を相続するかの決定(遺産分割協議)

遺言書がない場合、確定した相続人全員で話し合い(遺産分割協議)を行い、
どの銀行の預貯金を、誰がいくら受け継ぐのかを決めます。

話し合いがまとまった後、不動産の相続手続きや相続税の申告も必要な場合は、
話し合いでまとまった内容を書面にした「遺産分割協議書」を作成して、
相続人全員が実印を押印し、各自の印鑑証明書を添付して完成させるのが通例です。

ただし、必要な相続手続きが、銀行の預貯金や、株や投資信託だけでしたら、
遺産分割協議書を作成しなくても、各金融機関所定の相続手続き依頼書等の用紙に、
法定相続人全員が署名と実印の捺印をして、各自の印鑑証明書を添付する方法で、
銀行の預貯金や、株や投資信託の相続手続きを完了させることが可能です。

【関連記事】
・遺産分割協議書とは?作成が必要なケースと不要なケースの判断基準

3. 銀行へ死亡の連絡と口座の凍結(入出金の停止)

銀行への連絡は慌てず、以下のステップで行うとトラブルを防ぐことができます。

  1. 年金受給権者死亡届の提出
    できるだけ早めに、年金事務所へ「受給権者死亡届」を提出し、
    故人の年金をストップさせる手続きを行います(死亡後10日以内〜14日以内が目安です)。
  2. 引き落としや、入金口座の変更
    故人の口座から支払われている公共料金やクレジットカード、受取・支払を問わず、
    家賃等の振込先を、相続人の口座など別の口座へ変更する手続きを行います。
  3. 銀行へ死亡の連絡
    上記1と2の変更手続きがすべて完了した後に、取引銀行へ連絡します。

具体的には、亡くなった方(被相続人)が口座を持っていた銀行の支店、
又は銀行の相続専用ダイヤルへ、「口座名義人が亡くなったこと」を連絡します。

なぜ、上記1~3のステップで進める必要があるのかと言えば、
死亡の連絡を銀行に入れた直後から、その銀行にある亡くなった方の口座は、
即座に「凍結」されるからです。電話で連絡した場合も同じです。

口座が凍結されると、現金の引き出しや預け入れはもちろん、
公共料金の引き落としや、家賃の受け取りなども一切できなくなります。

そのため、引き落とし口座の変更手続きなどを先に済ませてから、
各取引銀行に連絡することで、トラブルを未然に防ぐことができるということです。

口座が凍結されれば、銀行によって呼び名はことなりますが、
相続手続き依頼書又は相続届など、銀行所定の相続手続き書面を、
郵送又は窓口で入手できますので、正式な相続手続きへと進みます

【関連記事】
・銀行口座は名義人が死亡するといつ凍結される?預金の引き出し方

4. 銀行所定の相続手続き依頼書と必要書類の提出

遺産分割協議書と戸籍謄本などがすべて揃っていれば、
各銀行所定の相続手続き依頼書または相続届などの用紙に、
亡くなった方の預貯金を受け取る代表相続人が署名・捺印し、
その他の必要書類一式と一緒に銀行の窓口に提出するか、または郵送提出します。

もし、遺産分割協議書がなくて、遺言書も無い場合には、
銀行所定の用紙に、代表相続人の署名・捺印だけでなく、
相続人全員の署名・捺印と、各自の印鑑証明書の原本の提出が必要になります。

5. 預貯金の口座解約・払い戻し(代表相続人への振込)

提出した書類を、銀行の相続専門部署が審査します。

書類に不備がなければ、指定した代表相続人の口座に、
亡くなった方の預貯金の残高全額と利息が振り込まれ、
亡くなった方の口座は、正式に解約(閉鎖)されて手続き完了となります。

銀行の相続手続きで絶対に必要な書類一覧

銀行の相続手続きにおいて、最も手間がかかるのが「書類の準備」です。

遺言書の有無によって必要書類が異なりますので、
遺言書がある場合と遺言書が無い場合に分けて、
一般的なケースの必要書類をご紹介します。

遺言書がある場合の必要書類

遺言書によって預貯金を相続する人が指定されている場合、以下の書類が必要です。

  • 遺言書の原本(検認が必要な遺言書の場合、家庭裁判所の「検認済証明書」も必要)
  • 亡くなった方の戸籍謄本又は除籍謄本(死亡の事実が記載されているもの)
  • 預貯金を受け継ぐ人の戸籍謄本
  • 預貯金を受け継ぐ人の印鑑証明書(発行から3ヶ月以内)と実印
  • 銀行所定の相続手続依頼書
  • 亡くなった方の通帳・キャッシュカード

遺言書がなく、遺産分割協議を行った場合の必要書類

日本の相続手続きの多くは、この「遺産分割協議」によるものです。
亡くなった方の遺言書がある場合に比べて、通常、多くの書類提出が求められます。

  • 亡くなった方の「出生から死亡までの連続した戸籍謄本等」のすべて
  • 相続人「全員」の現在の戸籍謄本
  • 預貯金を受け継ぐ代表相続人の実印および身分証明書
  • 銀行所定の相続手続依頼書
  • 相続人「全員」の印鑑証明書(発行から3ヶ月以内)
  • 亡くなった方の通帳・キャッシュカード
  • もしあれば、遺産分割協議書の原本(相続人全員の実印が押印されたもの)

手続きの要となる「出生から死亡までの連続した戸籍謄本」

銀行の相続手続きで最も一般の方を苦しめるのが、「戸籍収集」です。
なぜなら、亡くなった時の戸籍謄本を1通取れば終わりではないからです。

結婚、転籍、離婚、法改正による戸籍の改製など、
故人が生まれてから亡くなるまでのすべての戸籍(除籍謄本・改製原戸籍など)を、
過去にさかのぼって、市区町村役所から途切れなく集める必要があります。

生れてから亡くなるまでの全ての戸籍(除籍謄本や改製原戸籍など)の見本と見方は、
「出生から死亡までの戸籍謄本の見本と見方」をご確認ください。

特に、亡くなった方の兄弟姉妹や甥姪が相続人になる場合には、
亡くなった方のご両親の出生から死亡までの連続した戸籍と、
兄弟姉妹などの戸籍も必要になるため、
戸籍収集に数ヶ月かかることも珍しくありません。

亡くなった方の兄弟姉妹や甥姪が相続人になる場合の戸籍収集については、
「兄弟姉妹・甥姪が相続人の戸籍収集範囲はどこまで?膨大な理由も行政書士が解説」
でくわしく解説しています。

法定相続情報一覧図を活用した書類提出の簡略化

複数の銀行に亡くなった方の口座がある場合、
分厚い戸籍の束を各銀行へ順番に提出して返却を待つのは、
非常に時間がかかります。

そこで、法務局で「法定相続情報一覧図の写し(戸籍情報の証明書)」を、
無料で複数枚発行してもらう制度を利用すれば、戸籍の束の代わりに、
この1枚を提出するだけで、各銀行の相続手続きを同時並行で進めることが可能になります。

銀行の預貯金が解約(払い戻し)されるまでの期間の目安

「口座が凍結されて生活費が足りない。どれくらいで銀行から振り込まれるのか?」
というご相談をよくいただきます。

ここでは、手続きにかかる期間の目安をお伝えします。

書類を不備なく提出してから「約1週間〜3週間」

全ての必要書類を完璧に揃え、銀行の窓口(又は銀行の相続センター)へ提出してから、
実際に代表相続人の口座に、亡くなった方の預貯金及び利息が振り込まれるまでには、
おおよそ「1週間から3週間程度」かかります。

つまり、窓口に書類を出したその日に、現金を受け取れるわけではありません。

なぜなら、提出した書類は、通常、支店から本部の相続専門部署へ送られ、
法的な不備がないか厳しい審査が行われるためです。

手続きが長期化(数ヶ月〜半年以上)してしまう要注意なケース

上記の1週間から3週間というのは、あくまで、
「銀行へ必要書類の提出が不備なく終わってから」の期間です。

実際には、銀行の相続手続きを行う前の準備段階で、以下のようなトラブルが発生し、
解約までに数ヶ月から半年以上かかってしまうケースもあります。

  • 手書きの改製原戸籍など、昔の戸籍の解読ができず、戸籍収集がストップした。
  • 遠方の役所への郵送請求で、書類の不備があり、何度も差し戻しになった。
  • 相続人の一部と疎遠だったため、遺産分割協議書に実印をもらうのに時間がかかっている。

銀行の預貯金の相続手続きに関するよくある質問(FAQ)

葬儀費用などですぐにお金が必要な場合はどうすればいい?
(仮払い制度)

遺産分割協議が終わっていなくても、葬儀費用や当面の生活費の支払いのために、
相続人が単独で、亡くなった方の口座から一定額を引き出せる制度、
「遺産分割前の預貯金の払戻し制度(仮払い制度)」があります。

引き出せる上限額は「死亡時の預貯金残高 × 1/3 × 手続きする人の法定相続分、
ただし、1つの金融機関につき最大150万円までと決められていますが、
どうしても急ぎの資金が必要な場合の救済措置として活用できます。

複数の銀行に口座がある場合、相続手続きは別々に行う必要がある?

はい、別々に行う必要があります。

A銀行で相続手続きをしたからといって、B銀行やC銀行の相続手続きが、
自動的に完了することはありません。

各金融機関ごとに、それぞれの所定の相続手続き依頼書(又は相続届)を取り寄せ、
戸籍一式(または法定相続情報一覧図)を提出して、書類審査を受ける必要があります。

まとめ:銀行などの相続手続きに困ったら?

銀行の預貯金の相続手続きにおいて、最初の壁となるのは、
「相続手続きに必要な戸籍謄本等の収集」と、
それに伴う「戸籍上の相続人の調査確定・遺産分割協議」です。

ご自身で慣れない役所とのやり取りや、平日日中の銀行窓口へ何度も訪問するのは、
時間的にも精神的にも、大きな負担となります。

なぜなら、少しでも書類に不足や不備があれば、
何度でも、追加提出や修正作業が必要になるからです。

相続手続きに必要な戸籍収集や、銀行や不動産などの相続手続きで、
このようなお悩みを抱えていませんか?

  • 初めてのことで、何から手をつければ良いのかわからない
  • おじ又はおばの相続で、銀行などの相続手続きに必要な戸籍の範囲がよくわからない
  • 役所や銀行、法務局などへ、平日に何度も手続きに行く時間が取れない
  • 何もわからない状態から調べて、書類の作成や手続きまですべて自分で行う自信がない

とお困りの場合は、相続手続きの専門である当所(行政書士)にお任せください。

当所では、相続手続きに必要な戸籍謄本や除籍謄本などの戸籍収集作業はもちろん、
戸籍上の正確な相続人の調査・確定、銀行や不動産などの相続手続き作業まで、
ご相続人の負担を最小限に抑えるサポートを行っております。

【1】とりあえず「銀行などの相続手続きに必要な戸籍の収集」をプロに任せたい方へ
相続手続きに必要な除籍謄本などの戸籍収集などでお困りの方は、
以下の全国対応専用プランで解決できます。
👉 相続手続きに必要な戸籍謄本等の収集に困っていませんか?

【2】「戸籍収集から相続手続きまで」すべてプロに任せたい方へ
戸籍収集だけでなく、銀行預金の解約や不動産・株などの相続手続きにもお困りの方は、
以下の全国対応プランですべて解決できます。
👉 【全国対応】相続に必要な戸籍収集から銀行預金・不動産・株などの相続手続きまるごと代行(一括後払い)

国家資格者である行政書士が、相続手続きに必要な戸籍収集から、
必要であれば遺産分割協議書の作成、各銀行などの相続手続きまで、
あなたに代わってすべて確実・スピーディーに解決いたします。

まずは「相続無料相談」からご相談いただく方法もございます。

このページを読んだ人は、次の関連性の高いページも読んでいます。

  • ・ゆうちょ銀行の相続手続きの全手順と必要書類を行政書士が解説
  • ・銀行口座は名義人が死亡するといつ凍結される?預金の引き出し方
  • ・相続手続きの戸籍収集はどこまで必要?遡る範囲を行政書士が解説
  • ・兄弟姉妹・甥姪が相続人の戸籍収集範囲はどこまで?膨大な理由も行政書士が解説
  • ・除籍謄本とは?戸籍謄本との違いや相続での取り方を行政書士が解説【見本画像付】
  • ・遺産分割協議書とは?作成が必要なケースと不要なケースの判断基準
  • ・【全国対応】相続に必要な戸籍収集から銀行・不動産などの相続手続きまるごと代行
銀行・預貯金の相続手続き
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

≫自宅に居ながら相続手続きが全てらくらく完了します!
【全国対応】相続に必要な戸籍収集から銀行預金・不動産・株等の相続手続きまるごと代行

ご案内

▶ 相続手続きまるごと代行の内容を確認する
(全手続きが完了してからの安心・一括後払い制です)

この記事を書いた人

寺岡孝幸のアバター 寺岡孝幸 土地家屋調査士・行政書士

行政書士・土地家屋調査士の寺岡孝幸です。行政書士寺岡孝幸事務所の代表として、全国対応で「相続に必要な戸籍収集及び相続人調査確定」や「銀行預金や株の相続手続き」など、相続手続き全般の実務に20年間携わっています。行政書士としては、日本行政書士会連合会の行政書士会員に登録されている正規の会員です。土地家屋調査士としては、高知県土地家屋調査士会及び公益社団法人高知県公共嘱託登記土地家屋調査士協会に所属。(運営者・筆者プロフィール詳細)

関連記事

  • 銀行口座は名義人が死亡するといつ凍結される?預金の引き出し方
  • ゆうちょ銀行の相続手続きの全手順と必要書類を行政書士が解説
    ゆうちょ銀行の相続手続きの全手順と必要書類を行政書士が解説
戸籍収集・相続人調査
  • 相続手続きに必要な戸籍謄本等の収集に困っていませんか?
  • 相続人調査の方法!相続人を確定する手順と注意点を行政書士が解説
  • 相続手続きの戸籍収集はどこまで必要?遡る範囲を行政書士が解説
  • 亡くなった人の戸籍謄本の取り方!遠方から郵送で取り寄せる方法
  • 兄弟姉妹・甥姪が相続人の戸籍収集範囲はどこまで?膨大な理由も行政書士が解説
  • 出生から死亡までの戸籍謄本の見本と見方
  • 除籍謄本とは?戸籍謄本との違いと相続での取り方
  • 原戸籍(改製原戸籍)とは?相続で必要な理由と取り方【広域交付制度対応】
  • 戸籍謄本・除籍謄本・改製原戸籍の違いと見分け方【見本画像付】行政書士が解説
  • 戸籍が廃棄されて取得できない?廃棄証明書による相続手続きを行政書士が解説
  • 戸籍謄本に有効期限はある?銀行・法務局別の真実を行政書士が解説
  • 行方不明の相続人の探し方!戸籍の附票から現住所を調べる手順と対処法
  • 戸籍の附票とは?相続で必要なケースと住民票との違いを行政書士が解説
法定相続人・相続分
  • 被相続人とは?相続人との違いをわかりやすく具体例で行政書士が解説
  • 相続手続き専門サイト|行政書士寺岡孝幸事務所
  • 法定相続人の範囲と順位をわかりやすく解説!
  • 第一順位の相続人は誰?子や孫の相続順位と相続割合
  • 代襲相続とは?孫や甥姪が相続人になるケースと再代襲を行政書士が解説
  • 数次相続とは?相続が続けて起きた時の手続きと放置リスクを行政書士が解説
  • 数次相続と代襲相続の違いと見分け方
  • 第二順位の相続人
  • 第三順位の相続人
  • 法定相続分とは?民法の法定相続人の相続割合
  • 養子や連れ子の法定相続分は?実子との違いと相続させる方法を行政書士が解説
  • 叔父や叔母の遺産相続で甥や姪が相続人の場合
  • 叔父や叔母は相続人になれる?
  • 民法887条(子及びその代襲者等の相続権)
銀行・預貯金の相続手続き
  • 銀行口座は名義人が死亡するといつ凍結される?預金の引き出し方
  • 銀行の預貯金相続手続きの流れ!必要書類の一覧と解約までの期間
  • ゆうちょ銀行の相続手続きの全手順と必要書類を行政書士が解説
不動産・株・その他の相続手続き
  • 不動産の相続登記(名義変更)義務化!期限を過ぎた場合の罰金10万円と回避策
  • 不動産の相続手続き(名義変更・相続登記)に必要な書類
遺産分割協議書
  • 遺産分割協議書とは?作成が必要なケースと不要なケースの判断基準
新着記事
  • 亡くなった人の戸籍謄本の取り方!遠方から郵送で取り寄せる方法
    亡くなった人の戸籍謄本の取り方!遠方から郵送で取り寄せる方法
  • 数次相続と代襲相続の違いと見分け方
    数次相続と代襲相続の違いと見分け方
  • 原戸籍(改製原戸籍)とは?相続で必要な理由と取り方【広域交付制度対応】
    原戸籍(改製原戸籍)とは?相続で必要な理由と取り方【広域交付制度対応】
  • 除籍謄本とは?戸籍謄本との違いと相続での取り方
    除籍謄本とは?戸籍謄本との違いと相続での取り方
  • 第一順位の相続人は誰?子や孫の相続順位と相続割合
    第一順位の相続人は誰?子や孫の相続順位と相続割合
  • 数次相続とは?相続が続けて起きたときの手続きと放置リスクを行政書士が解説
    数次相続とは?相続が続けて起きた時の手続きと放置リスクを行政書士が解説
  • 代襲相続とは?孫や甥姪が相続人になるケースと再代襲を行政書士が解説
    代襲相続とは?孫や甥姪が相続人になるケースと再代襲を行政書士が解説
  • 被相続人とは?相続人との違いをわかりやすい具体例で行政書士が解説
    被相続人とは?相続人との違いをわかりやすく具体例で行政書士が解説
  • 銀行口座は名義人が死亡するといつ凍結される?預金の引き出し方
  • 養子や連れ子の法定相続分は?実子との違いと相続させる方法を行政書士が解説
    養子や連れ子の法定相続分は?実子との違いと相続させる方法を行政書士が解説
サイト内検索↓キーワードを入れると記事が見つかります!
カテゴリ
  • 不動産・株・その他の相続手続き (2)
  • 戸籍収集・相続人調査 (12)
  • 法定相続人・相続分 (12)
  • 相続人関連の民法 (1)
  • 遺産分割協議書 (1)
  • 銀行・預貯金の相続手続き (3)
相続手続きの代行・相続無料相談
  • 相続手続きに必要な戸籍謄本等の収集に困っていませんか?
  • 【全国対応】相続に必要な戸籍収集から銀行預金・不動産・株などの相続手続きまるごと代行(一括後払い)
  • 相続の無料相談はこちらから

【相続手続き専門サイト|行政書士寺岡孝幸事務所】

当所は、日本全国すべての地域(北海道から沖縄まで)の戸籍収集・相続人調査・遺産分割協議書作成、及び銀行などの相続手続き全般の代行に対応しております。代行のご依頼から完了まで、ご来所不要の「郵送・メール等完結」にてスピード解決致します。

  • ■ 運営事務所:行政書士寺岡孝幸事務所
  • ■ 行政書士登録番号:第06380683号
    (日本行政書士会連合会の行政書士会員検索で確認する)
  • ■ 所在地:〒780-0915 高知県高知市小津町8番7号
  • ■ 全国共通ダイヤル:0120-300-048 (通話料無料)
  • ■ 代表直通携帯:090-1006-2151(お電話受付時間 9:00〜18:00 土日も対応!)
  • ■ お問合せメール:souzoku@diary.ocn.ne.jp(24時間メール受付)
  • ■ 営業時間:平日9:00~17:00
全カテゴリー一覧
  • 戸籍収集・相続人調査
  • 法定相続人・相続分
  • 銀行・預貯金の相続手続き
  • 不動産・株・その他の相続手続き
  • 遺産分割協議書
  • ホーム
  • 運営者・筆者プロフィール
  • サイトマップ
  • 特定商取引法に基づく表記
  • プライバシーポリシー
  • お問合せ&相続無料相談

© 2020-2026 行政書士寺岡孝幸事務所

目次